【2月10日】東京8Rの大万馬券1806万の当選者は誰?税金も調査!

こんにちは!

本日は驚きと言いますか羨ましいニュースです!

本日行われた東京8Rの競馬レースでJRA史上8位となる1806万円超の払い戻しとなったんです!

私は年に数回程度しか競馬をしませんが、もちろんこのような高額払い戻しの当選はおろか、みたこともない金額です!

本当に羨ましい限りの当選金額ですよね!

こんな高額な万馬券を当てた人物は一体誰なんでしょうか?

1806万円の馬券に対する税金も気になります!

東京8Rの大万馬券1806万の当選者は誰?

まずは高額配当となったレースについてみていきましょう!

レース結果詳細

1着:14番人気のマイネるアンファン

2着:13番人気のアバオアクー

3着:11番人気のジェミニズ

3連複:214万5000円

3連単:1806万8890円

となっています!

この3連単の1806万円は歴代8位の記録となったそうです!

ちなみに過去の最高払い戻し額は2012年8月4日の新潟5Rでの2983万となっています!

100円が1806万円になるってとんでもないことですよね!

当選者の人は腰を抜かしてしまったんではないかと想像してしまいます(笑)

ちなみに、このレースは馬連でも30万超と超大荒れのレースでした!

そりゃ14番人気→13番人気→11番人気ですからね!そんなのは誰もわからんわ!とツッコミたくなりますが、

1人当選した人がいるというから驚きです!

この超高額万馬券を当選した人物は誰なんでしょうか?

東京8Rの万馬券を当てた人は誰?

私はこの超高額当選がでたことを聞いてから、ツイッターやその他SNSで当選した人が自慢ツイートしてこないか色々みていました。(←気持ち悪いですよね)

ですが、残念なことに1806万円を当選したとする人物の呟きは今のところ出てきていません!

当たったという嘘ツイートはいっぱいありましたが(笑)

現状高額当選者を特定することはできませんでした。

実際に自分が当選したらと考えると金額が大きすぎて自慢できないですよね!

10万円勝ったなら、自慢できそうですが桁が全然違いますから、危険です!

なので、今回の東京8Rの当選者もひっそりと当選したことに喜んでいられると思います!

いやー羨ましいですね!

大万馬券1806万の税金はいくらくらい?

馬券で得たお金には当然税金がかかってきます。

今回は超高額当選なので、税金がどのくらいかかるのか気になりますよね!

そこで1806万円の馬券に当選したらいくら税金がかかるのか計算してみました!

ここでは経費等は計算に含まず、一時所得で得たと考えます。

そうすると1806万円-50万円(特別控除)/2=878万円が課税対象になり、その方が会社員であった場合は給与収入と合算されて税金が計算されます

仮に年収が300万円程度だとすると

かかる税金はおよそ150万円から300万円ほどになります!(個人的に計算した結果であり、金額は保証できませんので参考程度にしてください)

私は計算してみて意外に少ないなあと感じました!

もっと持っていけばいいのにと、当っていないからこそ言える(笑)

当選者からしてみれば当選金額のうち300万円ほどもっていかれるのは痛いですよね!

まとめ

今回は「【2月10日】東京8Rの大万馬券1806万の当選者は誰?税金も調査!」で出た

高額当選についてみてきました!

今頃当選者の方はうはうはですよね!羨ましい!

それでは今回は以上になります!

最後までご覧頂きありがとうございました!